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気になる番組 〜OL限定部屋〜

ワイドショー、バラエティからニュース番組まで、ドラマ以外のTV番組については、こちらへどうぞ。

気になる番組

その番組について貴女が思うことをどうぞ。

みなさんのコメント

[No.2721] NHKのニュース

オリンピック開催について「国民の間には開催を不安視する声が広がっています」と伝えた後、スポーツコーナーで、選手のオリンピック内定を伝えて「◯◯選手、 ぜひオリンピックでも活躍して欲しいものですね!」って、仕事として原稿を読んでるだけでしょうが、おかしな感じ。

[No.2720]

領収書も貰わないよね。仕事で、あり得ない(笑)。

[No.2719] ぶらり途中下車の旅

訪れた飲食店の料金を、タレントが自腹で払ってるわけがないのに、いちいち払うシーンをアップで撮影してわざとらしい。

[No.2718] 中高年タレントへの忖度

若くて茶髪でピアスして、「オヤジなんかダセーよ」と言ってる若いタレントも、大御所タレントへは忖度してるわけですね。「オヤジなんかダセーよ」と言ってるのに限って、オヤジ(権力者)の経済力に依存してる。島田紳助の、枕営業強制などが横行するわけですね。

[No.2717] ↓↓

あと、チャーハンも「パラッパラ♪」としか聞いた事がありません笑

[No.2716] 中高年タレント

コロッケのものまねや、嘉門達夫の替え歌が、なんとも古臭く感じます。コロッケが真似する、岩崎宏美や野口五郎自体が60歳過ぎてるし、五木ひろしなんて70代半ばでしょ。若いタレントが、スタジオでコロッケの芸を見て「そっくりです〜」なんて笑ってるのは、「そんたく」以外の何物でもないでしょう。

[No.2715]

無難だからね。あとエビは「プリップリ!」としか言いませんね。

[No.2714] グルメ番組

どの番組でも、どのレポーターでも、チーズ・チョコなどは「わー濃厚〜」としか言わないし、ワインは「飲みやす〜い」としか言わない(笑)。

[No.2713] ワイドショー

ワイドショーは、どの局も同じようなニュースなので、それなら女性視聴者は堅苦しい人よりも、おバカタレントに癒され、ボケて欲しいと考えるので、お笑い芸人の司会やコメンテーターが増えるらしいです。

[No.2712]

史上最多、〇日連続〇人越え、〇曜日としては最多、重症者数としては最多…と、とにかく「最多」と言いたいのでしょうね。

[No.2711] ワイドショーの不毛

毎日毎日、「陽性者数」に一喜一憂して、「収まりつつある」「また増えてきた!」なんて騒ぎ立てるワイドショー。そして毎日、素人のお笑い芸人たちが、同じようなテーマ、政府の対策が遅い、医療従事者は可哀想、ワクチンは副作用が心配、自粛警察が騒ぎを起こした…と議論する。そればっかり。

[No.2710] カラオケ番組

炎(LiSA)、裸の心(あいみょん)、アイノカタチ(MISIA)ばっかり。

[No.2708]

つまり、ELT,ラルク、浜崎が既に懐メロに分類される時代だってことですね。(笑)全部、引退した安室ちゃんよりずっと後の世代の曲ですけどねぇ。2000年代が既に20年前ですから、そんなもんでしょうね。マーケティング戦略だとしても、若い人に特化したって、昨今新生児も86万人しか生まれてないから、若い人の方が市場規模が小さいから、お金にならないっていう問題があるから、人数が多い方にシフトしないといけなくなるんでしょう。ある意味仕方ないです。高齢化社会ですし。

[No.2707] ↓↓

スカパーで「新春懐かし名曲ヒットパレード」というのをやってて、ELT、ラルク、浜崎あゆみほか「時代を超えて愛され続ける名曲たち」って言ってた。そういう時代なんですよ(笑)。

[No.2706] 紅白歌合戦

今の紅白歌合戦は、中高齢者から見れば、若者に媚びを売り過ぎているように見え、若い世代から見れば、やっぱり保守的に見えます。調査して若いアーティストを起用しても、しょせんマーケティングに過ぎなくて、制作陣は旧世代だから、ちぐはぐに見える。企業の新製品で、おじさんたちがマーケティングを頼りに若者向け商品を作っても、若いベンチャーには勝てないみたいな感じ。

[No.2705] 松任谷由実

↓要は「ユーミンは第一線」と思いたいんでしょ。でも現実は。若い子からしたら、ユーミンは完全なおばさん(10代からしたらお婆さん)。それが、時代の変化ですよ。「世の中高齢者の方が多い」から古い感覚のままでいい…という考えは、年配者同士の間では通用しても、若い子から見れば懐古趣味に見えますね。

[No.2704]

世の中高齢者の方が多いんだから、自分達の世代の基準が絶対みたいに考えるのも、ちょっと違うと思うけどね。昭和20年代より前の生まれの人達だったら、故石原裕次郎とか、ザ・ピーナッツとか、もっと古い世代の演歌歌手が基準になるから、北島三郎や、故美空ひばり、細川たかし、あの辺が標準になってくる。多分、そういう曲を生で聞いたことなんて一回もない世代の人が世の中をわかってるような感覚で批評するのって、結構ズレて見えますよ。今の紅白だと、天童よしみ、石川さゆり、坂本冬美、良くて氷川きよしくらいしか出てないのって、かなり若い側にNHKもシフトしてるんだけど、それに気づいてないのが、知ったかぶりっぽいですよ。

[No.2703]

若い子にとっては「春よ、来い」は教科書の歌。「翼をください」「あの素晴らしい愛をもう一度」みたいなもの。で、「中央フリーウェイ」とかは、体験したことがないバブルの歌でしょう。

[No.2702]

会社の若い子は、カラオケで会社のおばさんが「中央フリーウェイ」歌うのを聞いて、「クルマでデートしたらお酒飲めないじゃないですか」「昔は片手運転よかったんですか?」と不思議そうにしてたよ。世代間の格差って、自分では気付かないもんですよ。

[No.2701]

中島みゆきと比較されたのも30年くらい前の話だし(ユーミン37歳)、紅白出場歌手の審査なんて、NHKの年寄りが形式的にやってるだけ。ユーミンが出てるのは、60歳オーバーの世代対策ですよ(笑)。それを本人は「私は今も第一線」と勘違いしてるところが痛い。少なくとも今の30代はそう見てますよ。

[No.2700]

でもまあ、彼女自身が「私が一線を退くときは、時代の流れが変わる時」みたいに言ってるらしいし、元々ユーミンと比較されるのは中島みゆきあたりらしいので、どっちが幅広い層に曲が親しまれているかと言う話になると、陰の要素が強いプロジェクトXの主題歌を作る中島みゆきと、キャッチーな場面の切り取り作詞が出来て、話題曲を提供しやすい陽の要素が強いユーミンとだったら、ユーミンの方が親しみやすいって認識があるから、今回も紅白出場につながってるんだと思うけどね。紅白出場も、一応審査されて出場が決まってるってことから考えると、ここで書かれてる認識と、歌謡界、社会的認知度に対する認識がずれてる気がする。

[No.2699]

女優なら、年齢につれて母親役、お婆さん役と変化していけるけど、歌手はいつまで経っても、要求されるのは若い時のヒット曲だからね(笑)。特にユーミンの歌は、「卒業」とか「サンタクロース」とか「ドライブ」とか、若さと、その時代の歌ばっかりで、石川さゆりのように汎用性のある歌でもない。「天城越え」なら67歳でも歌えるけど(笑)。ずっと「春よ、来い」だけを歌うわけにもいかないしねえ…。

[No.2698] 松任谷由実

ひとつの時代を象徴してきたことは誰もが認めるけど、そうした時代を過ぎて、「春よ、来い」みたいな和風の歌を作った時点で、役割は終わった人だと思う。「懐メロ」という意味で、「水前寺清子」みたいな価値はあるけれど、いまだに自身が第一線にいるかのような言動が、痛々しい。彼女が考える「ユーミン」の価値と、今の「ユーミン」の価値は、もう違うのがわかっていない。

[No.2697]

うちの猫、歌手のMISIAから名前をパクらせてもらったノラちゃんだけど、司会者がMISIAの名前を呼び出したら、自分が呼ばれたと思ったのか、潜ってたコタツからモソモソ出てきて、MISIAの歌が始まってから終わるまで、きちんとお座りして聞いてたわ。…彼女の「あのね大好きだよ」のフレーズが流れたところで、尻尾をユラッと揺らして、リズムをちょっととってた感じにも見えたけど、あのフレーズで自分が大好きと言われた気になったのかもしれない。…猫でも雰囲気に浸るのかな…

[No.2695]

そうだね。あいみょん25歳、ユーミン67歳、椎名林檎42歳。

[No.2694]

あいみょんとか見てると、ユーミンはすっかり過去の人だねー。小池さん似は笑える。椎名林檎が、ちょうど中間くらいの世代?

[No.2692] 紅白歌合戦

ユーミンの曲は、どこでもよく聞く曲みたいになってきましたね。毎年、紅白歌合戦を見ながら、お節作って、お花を生けて、今年も終わりか〜と、なんとなく、ワクワクしたもんだけど、今回の紅白は、ときめかなかったな。

[No.2691] 紅白歌合戦

小池都知事が出てる?と思ったら、ユーミンだった(笑)。

[No.2690] 年忘れにっぽんの歌

杉山清貴とか、沢田知可子とか、男性歌手は髪が薄く肥満化、女性歌手はシワだらけで肥満化。生きていくためには、懐メロ番組にも出なければいけないんだろうけど、見てる方はつらいね。

[No.2689]

復帰したい芸人って、なぜ、テレビしか眼中にないのかな? 松本に媚びを売りたくないオリエンタルラジオ中田とか、そもそもエリートでない江頭2:50は、YouTubeで大活躍してる。YouTubeでなくても、舞台もある。舞台での復帰を思わないで、テレビしか眼中にないなら、もはや芸人とはいえない。

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そうだ京都、食べよう。