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気になる女たち 〜OL限定部屋〜

○○夫人、○○姉妹…その生き方が常に注目されている有名女性たちがいます。
OLの目で彼女たちの生き方をコメントしよう!

※お問い合わせに関して(2016.9.12)

[No.10420]に書いてある内容について、事務局は、個々のメールで二枚舌を使い、このような適当なことを返信しているのか?とのお問い合わせをいただきましたのでお答えいたします。

(1)「些細なことでもすぐに削除要請してくる人がいます」

(2)「何か書いている人がいますが、それは事務局の考えではありませんので、どうぞ、書き込んでください」

→まず(1)に関して

「些細なことでもすぐに削除要請してくる人がいます」などと返信したことはございません。

この方に対し事務局から返信したのは、

「今回、ほほ同時に、意見が対立する双方の方からメールをいただきました」(2016.4.18)

「○○番と○○番は同一人物か調べてほしい」という依頼もよくいただきます。それはIPアドレスにより調査は可能ですが、原則として調査いたしません。「女性限定部屋に『俺』と名乗った人物と同一らしき人物が投稿している」という苦情のみ、それはサイトの方針に反しますので、調査いたしました。」(2016.6.20)
のみです。

→次に(2)に関して
「何か書いている人がいますが、それは事務局の考えではありませんので、どうぞ、書き込んでください」などと返信した事実はございません。

この方に対し事務局から返信したのは、 「事務局からのお知らせを掲載後、一方の方がまた書き込んでおられるようですが、それはその方の考えに過ぎません」(2016.4.18) のみです。

「どうぞ、書き込んでください」などと返信した事実はございません。

気になる女

気になる女について貴女が思うことをどうぞ。

みなさんのコメント

[No.12209]

駆け落ち婚と言われているけど、駆け落ちしてうまく言った結婚ってあまりないような気がする。眞子さまが外の世界を知らないお嬢樣って感じで、あの親御様なら、きっとお金のことで苦労しそう。
ニューヨークの弁護士事務所で稼ごうと思っても初めからは無理なのではないかな?弁護士といえば格好がいいけど、かなり芯が強くないとやっていけないと思う。

[No.12208]

世論調査では、眞子さまを「祝福したい」が38%で、「祝福できない」は35%らしいですよ。

[No.12207]

セコいお爺さんが「お金返してくれ」と騒いでいるだけでは? 本当に貸したのなら、裁判で争えばいいだけなのに、争っても「貸したお金か、あげたお金か不明確」と却下されるので、週刊誌に売って(相当お金をもらったらしい)騒いでるだけでしょ。セコい。

[No.12206]

母親の元・婚約者って、あれだけ世間を騒がせておいて、なぜ隠れたままなんでしょう? 週刊誌はそれは黙認して、なぜ小室さんだけを「説明しろ」と責めるんでしょう?

[No.12205] 眞子さま

週刊誌の記事だけでこれだけ騒がれたのは、皇室大好きおばさんたちが「当たり障りのない男」が良かったってだけでしょ? 自分たちが小室圭さんの母に近い年代だから。

[No.12203]

嫁いでから現実が見えるなんて、普通の女性でもよくある話だもんね。リストラ、浮気、嫁姑、こんなはずじゃなかった…

[No.12202]

まあ、世間体が悪いから、宮内庁あたりの関係者もいい返事を「したくなかった」んだとは思うけどね。他の内親王方は、臣籍降下する場合の相手、皆さんお金持ちだから。小室さんの所だけ、早い話が母子家庭で貧乏だから。宮内庁勤務の人達って、元公家の人も多いし、要するに家柄古くて、名家の集まりに、母子家庭で、眞子さまの持参金目当てな人を皇族のお一人って数え方をしたくなかった人たちが大勢いたんでしょう。それでも、と嫁ぎたい意思を曲げなかった眞子さまだけど、嫁いでから現実が見えても、それは仕方ないことでしょう。

[No.12201]

週刊誌に負けて破談なんてことになってたら最悪でしたよね。小室さん自身が問題ならともかく、母親の元・婚約者がごねてただけ。それも80歳近い70代で、2度の離婚歴がある人、そんなお爺さんの怨念で、破談にできるわけがない。

[No.12200]

眞子さまにはおめでとうございますと言いたいですね。

[No.12199]

悠仁様は、紀子さまが、雅子皇后の高学歴を意識したせいで、スパルタ教育しようとしたけど、地頭が愛子様の方がずっといいらしくて、敵わないから、悠仁様は御学業がお嫌いらしいですよ。だからか、天皇となるべく、受けなくてはならない、帝王学的な物もろくに受けておられなくて、愛子様の方が、その辺ものすごくしっかりされているそうです。だから、愛子様を女帝にと望む声も少なからずあるのだとか。

[No.12198] 雅子さまと紀子さま

眞子さま駆け落ち婚で、雅子さまと紀子さまの「母の評価」か逆転とか。男児を生めなかった雅子さまに対し、2006年に悠仁さまを出産されてから、紀子さまは「国民が心配している後継ぎ問題を解決した」と、評価がうなぎのぼりだった。ところが眞子さまの駆け落ち婚で「子育てを失敗した」と評価が変わりはじめたんだとか。大変だなぁ。

[No.12197] ↓↓

Jリーガー?

[No.12196]

女子高生とかがインスタのフォローしてるんでしょう。女子高生くらいからすると、セクシーとか、男が寄ってくるのは、何ものにも変えがたい魅力だから。

[No.12195] 木下優樹菜

JRリーガーと同棲中だとかで、一方では離婚した夫とも交流してるんだとか。この人、インスタが命みたいで自分の写真をせっせと上げてるけど、「セクシー」「男が寄ってくる」という以外に何もないよね。

[No.12194]

清原なんて完全に世間知らずですよね。それでいて、女には、肝っ玉母さんでなく、モデルみたいな美貌を求めるから、清原亜希のような、三流モデルと結婚したんでしょう。清原亜希なんて、全く無名だったのが、知名度が上がって得したよね。

[No.12193]

プロ野球の選手が、姉さん女房をもらうことが多いのって、自分が野球ばっかりやってきて、世間の常識をよく知らないから、そこをきちんとフォローしてくれて、試合の遠征で長期留守にする時なんかも、一人できっちり子供たちを守って暮らせる人ってことを意識してるからって聞いたことがある。何か1つをずっとやり続けてて、他の世界や常識を知らない不安を抱えて、知名度だけあがってしまった人は、そうやって、自分の知らない事を助けてくれる人を無意識に求めてしまうらしい。そういうのも、五輪選手にも似たような部分があるのかもね。

[No.12192]

おだてられて、その気になっちゃって、似合わないことをしてしまうタイプですね。

[No.12191] スポーツだけをやってきた人

いわゆる「世間知らず」というのは否めないわけで、なのにスポーツ引退後、いきなりチャラチャラした芸能界と接触を持ってしまう、その不運はありますね。有森裕子さん、大林素子さん、吉田沙保里さん、みんなそうじゃないですか。そもそもタレントっぽいQちゃんや増田明美さんは乗り切れるし、また、そういうものと無縁なメダリスト、野口みずきさんみたいな人は安心だけど、有森裕子さん、大林素子さん、吉田沙保里さんくらいの人は、いちばん危ないね。

[No.12190]

吉田沙保里さんは大丈夫かな?

[No.12189]

五輪に日本代表として出場するための権利を得るために、トレーニングする時間を作り出すことで失った、一般人としての自由時間、遊び時間、五輪出場者になったことで失った、一般人として無名であるからこその平穏な時間と注目されない平和、知名度があがったことによって失った、平凡なファーストフード店や廉価な店で買い物するような行動を満喫する時間、逆に知名度を得たことでそういう行動をとる時、いちいち注目され、批判の対象になる窮屈な感情、それを防いでくれた人を好きになったはいいが、その相手が問題ある人物…というのは、世間知らずに練習だけしてきた代表選手のあるあるな話かも。

[No.12188] スポーツだけをやってきた人

↓有森裕子さんも54歳ですよね。 離婚したあと「結婚は(自分でものごとを決めるという)意地だった…」と発言されましたね。有森裕子さんも福原愛さんも、小さいころからマラソンや卓球だけをやらされて、多くの人を感動させたかもしれないけれど、本人はどうだったかと言うと、複雑でしょうね。

[No.12187]

クソまじめな男性が中年以降に恋愛すると、水商売の女性などに溺れるのと同じで、スポーツだけをやってきた純粋培養の女性が、コーチや同僚と結婚した後に恋愛すると、たちまち溺れるのではないでしょうか? 純粋培養はよくないですよ。マラソンの有森裕子さんは結婚相手がゲイボーイだったし、バレーボールの大林素子さんは、54歳の今も結婚できない。

[No.12186]

五輪代表選手になった時点で、有名人だから、その後の人生は変わってしまうだろうね。メダリストなら、それこそその後の人生も変わってしまっているだろうし。そういう中で出会う人々と恋愛したり、協力関係を築いたりしていくと、良い人ばかりじゃなくて、不倫やそんなことも、人間ドラマとしてあると思う。不倫が良い事ではないのは確かだけど、人より人生の起伏や変化、失うものもそれなりに多いんだろうなとは思う。

[No.12185] メダリスト

岩崎恭子さんも福原愛さんも、みんな不倫で離婚なんですね。

[No.12184] 小川彩佳アナ

小川彩佳アナ(離婚)の夫の大金持ちの社長も、剛力彩芽(破局)の恋人の大金持ちの社長も、どっちもサルみたいな顔のオッサンだよね。それはともかく、自分を売り出すのが好きな男って、基本的に、結婚生活は向かないよ。彼らは、そういう狭い世界に幸せを感じなくて、ビジネスで褒められたり、女を寄せ付けたりする自分が好きなんだから。

[No.12183]

女子アナは、芸能人に近いポジションのTV局勤務者で、一応会社員扱いの中では、収入の多い女性の部類に入るんだろうなぁ、とは思うね。顔はまぁ、好き嫌いあるだろうから、全員美人、だとは言い難いけど。水卜アナなんかはどっちかというと、ぽっちゃり系だし、美人とは思わないという人も多い気はするけど、他の局のアナウンサーだと、割と美人な人もいるみたいだし、ミスキャンパスになる程度の美人さんは普通にTV局にいるから、ちょっと名前が売れてきた人や、金を持ってる男性は狙ってみたくなる人が多いんじゃないかと思います。

[No.12182]

ステイタスでしょ、中身なんてそこらの普通の会社員だろうが女子アナだろうが同じなら、女子アナ選ぶのは当然のことだと思う。

[No.12181]

TBSの出水麻衣アナウンサーですね。女子アナだけを狙うってどういう心理?

[No.12180] カトパン

相手は一般男性でなく、年商2000億円企業の2代目社長と判明。無類の女子アナ好きで、カトパンの前はTBSのアナウンサーと付き合っていたとか。女子アナと社長のマッチングパーティーというのがあるんですね。

[No.12179]

普通の生活なんてしたくないから、芸能界と近い女子アナになり、年収5000万の旦那と結婚したわけでしょ? そういう人は、死亡事故を起こそうが、かえって「こんなことで負けるもんか」と思って、開き直るのでは?

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そうだ京都、食べよう。